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R7_学校ブログ

ごはん

牛乳

ハンバーグの和風ソースかけ

だいこんのきんぴら

かきたまみそ汁

 

<ひとくちメモ>

今日のハンバーグのソースの中には、「たもぎたけ」というきのこが

使われていました!

たもぎたけは「ゴールデンシメジ」とも呼ばれ、

黄色い色をしたきのこです。

「タモギタケ」(2026年1月13日 (火)12 :52 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%82%B1

 

くせがなくどんな料理にもあうため、

パスタやすき焼きなど、和洋問わずいろいろな料理に使用されています。

 

きのこが苦手な方は多いですが、

今日のハンバーグは美味しく食べられたのではないでしょうか😋

 予想以上の大雪となった昨日。朝から校舎の周りは一面の銀世界となり、子供たちからは驚きと喜びの声が上がっていました。市内では冬の風物詩である「花市」も催され、雪の中でも季節の行事が行われました。

 一夜明けた今日、校庭や中庭にはまだ雪が残り、子供たちはその貴重な自然を思いきり楽しみました。雪合戦にはしゃぐ姿や雪の感触を確かめながらそっと手に取る姿、足跡をつけて模様を描く姿など、学年ごとにさまざまな楽しみ方が見られました。

 近年は降雪量が減り、雪に直接触れて遊ぶ機会が少なくなっています。今回の雪は子供たちにとって、自然の変化を感じたり、季節の移ろいを実感したりする、大変貴重な経験となりました。

 

麦ごはん

牛乳

チキンカレー

和風サラダ

新春だいだいババロア

 

<ひとくちメモ>

お正月の鏡餅の上にのっている果物は、

みかんではなく「橙(だいだい)」というかんきつ類です。

 

だいだいは、オレンジに色づいた実が冬になっても木から落ちずに

また夏になると青い実になるとして、

その様子が「代々続く」にかけられ

縁起の良いものとして鏡餅の上に供えられています。

 

今日は、その「だいだい」を使ったお正月にピッタリのババロアがでました!

今年も西原小学校の給食をよろしくお願いします😌🧡

 新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 今朝は「冬休みをふり返る会」を行いました。久しぶりに登校した子供たちの表情からは、冬休みをそれぞれに充実して過ごし、新年への期待を胸に抱いている様子が伝わってきました。

 校長先生からは、「新しい年は、新しい自分をつくるチャンスであること」「目標や抱負をもって前向きに毎日を積み重ねてほしいこと」についてお話がありました。特に6年生に向けては、登校日が50日を切っていることに触れ、「一日一日を大切にしながら、仲間とともに卒業に向けて力を伸ばしてほしい」と温かく、そして力強いメッセージが送られました。

 1・3・5年生の代表児童が発表を行いました。「できるようになったこと」の振り返りや「相手の気持ちを考えて行動したい」という抱負が発表されました。

 また、各教室では、担任の先生方が子供たちを迎えるメッセージを準備していました。黒板いっぱいに書かれた応援の言葉、イラスト入りのメッセージ、今年の目標を書き込める工夫など、教室ごとに思いのこもった演出が見られ、子供たちは自然と笑顔になっていました。

 今年も学校全体で、子供たち一人一人の成長を丁寧に支えていきます。

 

 

 

 

 
 
 

麦ごはん

牛乳

クリスマスカラーサラダ

ポトフ

クリスマスチョコケーキ

 

<ひとくちメモ>

今日はクリスマス献立でした⭐

クリスマスの色をイメージしたクリスマスカラーサラダには、

ブロッコリー、カリフラワー、枝豆、パプリカ、そして

ロマネスコという野菜を使いました!

ぐるぐるとらせん状になった花蕾(つぼみのこと)が

とても神秘的なロマネスコですが、

食感はブロッコリー、

味はカリフラワーにとても近いと言われています。

初めて食べる人も多かったと思われるロマネスコですが、

お味はいかがだったでしょうか😊

 

 

チキンピラフをご飯の上に載せて、

上手に食べる1年生です♥️

「給食の中で一番おいしい!!」と

いう声もありました😆

明日からも生活リズムを大切に、

美味しいものをたくさん食べて、

手洗いうがいをしっかり行って、

元気で楽しく冬休みを過ごしてくださいね。

 

みなさんが来年も西原小学校の給食を食べてくれることを

楽しみにしています🥰

 

それでは、メリークリスマス!

よいお年をお迎えください😌🐍🐴✨

 

 冬休みを前に、「冬休みを迎える会」を行いました。体育館には、これまでの学校生活を振り返り、次の一歩へ気持ちを向ける、落ち着いた空気が広がっていました。

 はじめに校長先生からは、「冬の言葉」に触れながら、年末年始の過ごし方や心の整え方についてのお話がありました。一年を振り返る時間をもつこと、家族とゆっくり向き合うこと、そして新しい年に向けて心を強くすることの大切さが、子供たちに語られました。

 続いて、3人の代表児童からは、学習や行事、友達との関わりなど、冬休みまでにがんばってきたことの発表がありました。自分の言葉で堂々と伝える姿が印象的でした。また、「2026年は挑戦を続けたい」「苦手なことにも前向きに取り組みたい」など、新しい年への目標も語られ、会場からは温かな拍手が送られました。

 最後に、児童指導担当の先生からは、冬休みを安全に過ごすための合言葉「ふ・ゆ・や・す・み」の確認がありました。
「ふ」…ふえたお金は大切に
「ゆ」…夕方には家に帰る
「や」…やっぱりかぶろう、ヘルメット
「す」…スマホ・ゲームはほどほどにSNSには気を付けて!!!
「み」…みんな元気に安全に過ごしてね
 具体的な場面を想定した説明に、子供たちも自分事として考えることができていました。

 

 冬休み中は、健康と安全に十分気を付けながら、心も体も充実した日々を過ごしてほしいと思います。

 

 

 ワールドルームに通う子供たちが、クリスマスカードと歌をプレゼントしてくれました。
 英語、ポルトガル語、中国語などを母語とする子供たちですが、温かな気持ちが伝わって来ました。

 

 大田原女子高等学校の生徒たちが、総合的な学習(探究)の校外学習の一環として、希望する4年生にドイツの子供たちが教わっている「かけ算」やイギリスの子供たちが教わっている「わり算」の計算方法を伝授してくれました。

 はじめは普段とは違う計算方法に戸惑っていましたが、別の計算方法でも簡単に答えを出せることを知り、子供たちは大喜びでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今年最後の読み聞かせが行われました。教室に集まった子供たちは、これまで以上に落ち着いた表情で本の世界に入り込み、物語の一言一言に耳を傾けていました。

 年初めには、そわそわと姿勢を変えたり、友達の様子が気になったりする姿も見られましたが、今回は最後まで静かに聞き入る姿が多く、1年間の積み重ねによる成長を感じさせてくれました。読み聞かせが確かな学びの時間になっていることを物語っています。

 このような豊かな時間を支えてくださったのが、読み聞かせボランティア「ムーミン」の皆様です。1年間、変わらぬ思いで活動してくださったことに、心より感謝申し上げます。

 来年も、子供たちの心を豊かに育む読み聞かせの時間を大切にしていきたいと考えています。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 年末を迎え、本校では「清掃強調DAY」として、全校で大掃除に取り組みました。1年間使ってきた校舎に感謝の気持ちを込めながら、普段はなかなか手が届かない場所まで、丁寧に汚れを落としました。

 机や椅子を一つ一つ運び出し、教室全体をすっきりと空けて床掃除を行います。廊下には毎年恒例となっている“机の壁”がずらりと並び、年末らしい光景が広がりました。

 

 放課後には、教職員が協力して教室の床にワックスを塗布しました。子供たちが下準備をしてくれたおかげで作業もスムーズに進み、新しい年を気持ちよく迎える準備が整いました。

 心も校舎もすっきりとした年末のひとときとなりました。

 

 

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お知らせ
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西江原小学校との交流事業について

 大田原市と井原市に由来のある那須氏・那須与一公によって両市はつながっています。

 源平の合戦で源氏に仕え、屋島の戦いで扇の的を見事に射止め、源氏の勝利を呼び込んだ那須与一宗隆です。与一公の墓は、大田原市福原にある玄性寺にあり、屋島の合戦で着用していた甲冑は、西江原小学校の北にある甲山に埋納したとされています。

 1984年(昭和59年)に友好親善都市提携を結びました。児童の交歓交流は1992年(平成4年)から始められました。本校と西江原小学校との作品交流は1988年(昭和63年)より始められ、36年間続いています。

 

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